獣使い装備を調整
「エネミー オブ アメリカ(1998)」「イーグル・アイ(2008)」を鑑賞。どちらもアメリカの『保安を目的とした諜報活動』に焦点を置いたアクション映画ですが、時の流れを感じさせますね…。どちらも良い作品。面白かったです。っつか MQ-9 小っさ! MQ-1 よりデカいですけど、片側2車線のトンネルに入れるくらいの全幅なので小型旅客機よりやや小さい。乗るのはいつもジャンボ、だと分からないでしょうけど、このクラスの飛行機は凄い揺れます。風の影響を受け易いので。それでもカメラでターゲットを追い続けられるのは、今では当たり前の手ブレ補正。もちろん管制室に FCS みたいな制御装置もあるんでしょうけど。『人の顔』の認識も民生用の技術としてデジカメに載ってたりしますし。うーん。
さて前回のエントリーに書いた獣使い装備ですが、+2化する前に着てみました。やっぱトキハのグラが全てを台無しにしてますね
。とりあえず脚足を+2化。着る機会は今のところない、と書いてから半年経たずしてこれですか…。
- DA+19%
- ヘイスト+17%
- ペット:被物理ダメージ-43%
- ペット:被魔法ダメージ-23%
カット率はスタウトサーヴァント込みの数値。アストロフォ(3304)の二刀流にできれば被物理が-45%。ヘイストが半端かな…。スパーラーベレーに換装するならモエパパストーンの方が相性がいいので…って+18%にしかなりませんね。ラジャスを敢えてブリッツリングにすると+19%。手数で考えると+3%相当で、ペット:ヘイスト+10%でペットの手数が+11%。代わりにカット率が…。どうバランス取ろうかなぁ。
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